総選挙・宮城県知事選挙を闘う!

突然の解散総選挙、民主党の解体という混乱の中「市民と野党の共闘」で宮城は闘いました!
この闘いの牽引車となったのは県知事候補のたたら哲さんにほかなりません!

「善きことはカタツムリのごとくゆっくりすすむ」ガンジー

この言葉を県知事選挙で示してくれたのはたたら哲さん!

「自分が決める!」を合言葉に集まった市民と一緒に最後まで楽しく闘いました。

この多々良哲さんがいたから野党は結集し、選挙区選挙も岡本あき子さん、鎌田さゆりさんでしっかり手をつないで闘うことができました。
残念ながら多々良哲さんと宮城2区の鎌田さゆりさんも勝利することはできませんでしたが、私たちはこの選挙で沢山の財産を得ることができたのです。

苦しみの中にこそ「正義」があると思います。

日本共産党も12議席に後退しましたが、私たちは決して失望していません。

不退転の決意で次の勝利を目指し、安保法制廃止、憲法9条改悪許さず、原発再稼働は許さない!子どもたちに平和な未来を手渡すためにしっかり頑張る決意です。

2019年の参議院選挙、仙台市議選そして宮城県議選の必勝のために!

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